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10月27日 トレーズ・クシュリナーダとニナ・パープルトンの日

102(トレーズ)7(クシュリナーダ)
トレーズ・クシュリナーダ(戦闘オタク)
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 彼は、ゼクス・マーキスが操縦に苦労したトールギスを、涼しい顔で扱う。
 トールギスはベテランパイロットですら、その加速によるすさまじいGに耐えられず死亡する9話。
 これらのことから、トレーズのMSの操縦技術は、ガンダムWで1.2位を争うのではないかと推測される。

「事は全てエレガントに運べ」戦いたいがゆえのセリフに聞こえてくる。

 アニメ ガンダムWのセリフを間に受けては意味がよくわからないため、自分なりの面白い解釈をしてみてはいかがでしょう。
P1020006.jpg
 34話 トレーズ、何故かヒイロにエピオンを譲る。その際に繰り広げられる意味不明なやりとりは必見。
「私は戦い続けることが人間の存在意義だと考えていたが、そこに答えを見いだすことはできなかった(初めから意義などなかった)」「私の戦いは終わった(まだまだ戦いたい)が、戦いという行為に回答を見つけなければならない(死ぬほど戦いが好きなんだ)」「そのためのMSとして、ガンダムがもっとも相応しいと考えたのだ(作らずにはいられなかった)。
 そして私は、勝者と敗者に祝福を与えたい(勝敗は関係ない。戦闘が好きだ)。これはそれを可能にする機体だ(私の夢だ)」
「ヒイロ・ユイ、一つだけ忠告しておく。その機体に乗って勝者となってはならない。
 ガンダム・エピオンは兵器ではないのだ(俺のおもちゃ)。君が敗者として帰還することを望む(俺の作ったガンダムで戦闘を思う存分に楽しんで来い)」
ヒイロ・ユイ「俺もそれを望んでいる」
「ヒイロ、私を殺すまでは勝手に死ぬことを許可しない(お前と戦いたくてムラムラします)。ゆえに自爆装置を解除してある」


10(パープルトン)27(ニナ)
ニナ・パープルトン
ツンデレ MS設計 ガンダムが好き。
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最後のほうの謎シーン。コロニー落下調整、コロニー内で繰り広げられた ガトー×ニナ×コウ の修羅場。
 監督の交代の影響か?
ニナが突然、今まで仲が良かったハズのコウに銃口を向け、ガトーをかばい威嚇射撃を行う。

このシーンから、彼女の内心の優先順位は
1、敵であるはずの、一度は捨てた昔の男 テラ―ズフリート アナベル・ガトー。(後付設定っぽい)
2、コウ・ウラキ(DT)。
3、ガンダム。
 地球にコロニーが落ちようと、落ちまいとどうでもよい。

これはDTの視聴者を女性不振に陥れ、永久にガンダムプラモの販売を伸ばす作戦ではないか?
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アニメ 0083のストーリーも、間に受けては頭が混乱するので、
バンダイさんのプラモデルの販売戦略や、製作スタッフの交代などの面も考えながら見ると良いのではないでしょうか。
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裏で、連邦とテラ―ズフリートは手を組んでいる。すべてはプラモ販売数を伸ばすために!
「ソロモン(ガンプラ)よ私は帰って(売上戻って)きた!」
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